ブランド野菜事業
契約生産者と直接取引した野菜を、独自に加工、包装し、自社ブランド化。全国の百貨店やスーパーに向けて販売しています。生産者、小売ともに「安定価格での取引」という価値を提供し、農地の拡大や魅力的な売り場構築に貢献するなど、持続可能で安定的な流通モデルを構築しています。
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- 京野菜ブランド『洛市』
- 『洛市』は京都で古くから見られる賀茂の振り売りをモチーフに、生産者自ら新鮮野菜を届けるような身近でおいしい京野菜ブランド目指しています。「九条ねぎ」「聖護院大根」など京の伝統野菜をはじめ「小松菜」「胡瓜」など身近な野菜も取り扱います。
- 洛市ブランド
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- 地域野菜ブランド『地選』
- 奈良県大和高田市の「大和一光ねぎ」など、日本にはその地にしか出回っていない野菜や、全国的には知られていない果物がまだまだあります。その個性を自社で発掘し、選び抜いた魅力を『地選』ブランドに乗せて日本中へ届けています。